オトメン 第3話 感想

オトメン 乙男 第3話 (2009年8月16日放送)の感想

今日の放送は、剣道部の校内強化合宿。

主人公の正宗飛鳥(岡田将生)は、乙男なので、幽霊が怖いわけです。

そしてヒロインの都塚りょう(夏帆)は小学生のころ、転校先で霊とお友達になった実績あり。

まあ出だしからなんとなく展開が予想つきましたけど、2人をくっつけようとする橘充太(佐野和真)が幽霊もどきを準備するものの、結局本物もいるという展開。

でも、先祖の恋の話までからんでくるとは予想してませんでした。

石碑もいい話でしたね^^

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ところで、多武峰一(木村了)が転校までしてくるのは原作にはまったくない設定。

となると、今後も相当な頻度で登場しそうな予感。

原作の彼のほうがスマートな雰囲気が出てて好きなんですけどもね^^

ドラマ版では、まだちょっと存在感が弱い気も。

主役2人がわりとはまっているだけに感じてしまう違和感なのかもしれませんが。

次回の放送も楽しみにしています。

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